三井アーバン大阪について

三井アーバン大阪について

三井アーバンホテル大阪ベイタワーとは旧名で、現在ではホテル大阪ベイタワーが正式な名称になっています。

会社名からの正式名称となると株式会社グランビスタ ホテル&リゾート ホテル大阪ベイタワーという長い名称になります。

進化を続ける大阪ベイエリアの玄関口として、また、大阪のビジネス・観光の拠点として、三井アーバンホテル大阪ベイタワーは、2007年7月1日に、さらなる飛躍を目指して、ホテル大阪ベイタワーという名称へ生まれ変わりました。

これまでの15年に及ぶホテルの開業から、日々、都市ホテルとしてのより上質なホスピタリティの追求と、より洗練された施設、およびサービスの提供をめざしたさまざまなチャレンジをしてきたこのホテルは、名称変更を機に、その熱きハートはそのまま受け継ぎ、大阪で夜景の一番きれいなホテルとして新たな進歩を目指しています。

施設の内容は夜景がきれいな51Fスカイラウンジ エアシップとなります。

50F〜30Fの眺めの良い客室も好評です。

22Fのスカイバンケットルーム、白雲・青雲、ゲストサロン、20Fの日本料理 磯風、鉄板焼 瑠璃で優雅な食事を堪能できます。

5Fには各種宴会場が松・竹・梅・桜、4Fにも宴会場としてベイタワーホール、金枝、玉葉があります。

そして3Fには結婚式場としてフラワーチャペル・出雲殿や美粧着付室・衣裳室・写場、ご宴会・ご婚礼受付があります。

2FがエントランスでJR・地下鉄連絡通路もありテラスレストラン、 ケーキショップ、フラワーショップ・ギャラリーとなり、1Fにはメインエントランス・フロント、ロビーラウンジ・ホテルショップとなります。

そしてB1-B2が駐車場となっています。